美肌は洗顔にあり!秘密にしたいほど劇的に変わる洗顔方法を教えるよ♡

洗顔がすごく大切だってこと…よく芸能人が雑誌とかで言ってるじゃないですか。

でも、なにが違うの?こんなに気を使って高いクレンジングと洗顔料買ってるのに変わらないじゃないのよ!となった経験ありませんか?

私は何度もあります。

ノーファンデです♡とかでFBやインスタにあげてる女子が羨ましすぎて泣きながら調べて調べて調べあげた結果っ!辿り着きましたよ~!

高くて質の良いクレンジングや洗顔料じゃなくて、洗顔方法が大事ってこと♡

私が実践している洗顔方法をなるべく詳しく書いていくので参考にしてみてくださいね♡

劇的に肌が変わった洗顔方法

あくまでも、私個人の話なので…という予防線ははっておきますが、肌トラブルで悩んでる方は騙されたと思って試してみて欲しいです。

予洗い

予洗いって表現するとまるで洗濯物みたいなんですが、肌も皮なので擦るとダメージを受けるって考えるとあながち間違ってないかも…

※しっかりめにマスカラやアイメイクをしている方は先にポイントリムーバーをたっぷり浸したコットンでやさしくオフしてください。

予洗いとは、洗顔の前準備のこと。

クレンジングの前、洗顔の前、必ず予洗いするようにしてます。理由はちょっとわかんないですけど(笑)

方法は、36~37度のぬるま湯を洗面器に溜めて、両手ですくって肌表面にぬるま湯があたるように30回すすぎます。

この時、手のひらは肌に当てないように気を付けてくださいね。

クレンジング

クレンジングはオイルでもクリームでもジェルでも同じ方法です。

※濡れた手で使用できない場合は一度手のひらと顔の水滴をやさしくふき取ってからクレンジングに移ってくださいね♡

クレンジング方法は、推奨量を手に出し、手のひらを合わせて少しあたため、なじませてから顔に広げていきます。

顔にのせたらマッサージしてはダメっ!あくまでも広げるだけですっ!擦るなんで論外よ~!

イメージとしてはクレンジング剤を手にだしたら10秒で洗い流す感じです。

長く肌に触れているだけ肌に負担がかかるので、すばやく洗い流します。

すすぐ時は、予洗いと同じように36~37度のぬるま湯を使用し、手のひらのクレンジング剤を洗い流してから顔にぬるま湯を当てていきます。

10回程度すすいだ後、顔のクレンジング剤を乳化させるようにやさしくなじませ、その後20回程度すすぎます。

泡洗顔

私のようにクレンジングが必要ないミネラルコスメを使用している方も、予洗いをしてから泡洗顔してくださいね。

石けんでも、洗顔料でも方法は同じです。

泡立てネットに、石けんなら20回こすり(洗顔料なら推奨量)泡立てます。

水を数滴たらしながらもみこむとしっかりした泡ができますよ♡

理想はこのくらい10~15cmの泡で、顔をやさしく包み込みます。

顔をマッサージするのはここ!泡をクッションにした状態で、おでこの生え際や小鼻といった気になるところまで念入りにくるくる広げていきます。

力は入れずに、泡に汚れを吸着させるイメージで細かくマッサージしていきます。

洗い流すときは、予洗いと同じように36~37度のぬるま湯を両手にすくい、顔表面にぬるま湯をあてるようにして30回すすぎます。

タオルオフはやさしく、表面の水分をおさえる程度ですが、私はタオルオフしません(笑)

そのままスプレーボトルにつめかえたハトムギ化粧水をバシャバシャふりかけて、目元だけ少しタオルで抑えてあとは放置します。

乾燥を1秒でも止めたいので、安くて気兼ねなくいっぱい使えるのに優秀なハトムギ化粧水を顔、お風呂上りは全身に使っていますよ。

 

文字にすると工程が多いので面倒に見えるかもしれませんが、いつもの洗顔を少し変えるだけで美肌になる(私はなりました)のでおすすめです♡

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